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こんにちは。

土曜ドラマ《弱くても勝てます》九話が放送されましたね。

初回からこれまでの視聴率と動画、十話のあらすじや《弱くても勝てます》の次のドラマについて書いていきます。

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『視聴率の移り変わり』

初回からこれまでの視聴率の流れは以下の通りです。

初回→13.4%
第二話→11.7%
第三話→9.4%
第四話→7.6%
第五話→11.9%
第六話→10.4%
第七話→9.9%
第八話→8.5%
第九話→7.4%

今季はジャニーズ主演のドラマはどれも苦戦中のようです。

十一話(6月21日)で最終回を迎える《弱くても勝てます》。

《フリーター家を買う。》以来約4年ぶりの主演ドラマとなる二宮和也(30)さん。謹慎後の一発目なだけに全話の視聴率平均一桁だけはなんとか避けたいところではないでしょうか。

→二宮和也が4年間主演になれなかった理由。

『十話あらすじ』

次週の内容は以下の通り。

以下引用

武宮高校戦で初勝利を収めた青志(二宮和也)たち城徳ナイン。

次の堂東学院との試合に向けて、青志は

「相手に普通の野球をさせない」

ためにも城徳の“ドサクサ野球”の徹底を選手たちに叩き込む。

そして、強打者・白尾(中島裕翔)以外を敵と思っていない堂学の裏をかくために、白尾を4番に置いた新たな打順で試合に臨むことに。

それを受けて、“弱いままで勝つ”ための新たな奇策の開発に挑む俊足の岡留(間宮祥太朗)とキャッチャーの江波戸(山崎賢人)。

試合の前日には、当日仕事の都合で応援に来られない亀沢(本郷奏多)や、柚子(有村架純)の“ストーカー2号”こと武宮高校の国友(井手大稀)も激励に駆けつけた。

初めて会った頃から大きな成長を遂げた部員たちの懸命な姿に、青志も大きく心を揺さぶられて…。

そしていよいよ、堂学との決戦の時がやってきた! 初回から安定したピッチングを見せる赤岩(福士蒼汰)は、予定通り大量得点を許しながらも着々とアウトをゲット。

コールド負けスレスレの点差をキープしながら堂学の勝利の方程式を崩すための小さなチャンスを待ち続けていた城徳打線に、遂に“その時”が訪れる!!

引用元:弱くても勝てます公式サイト

また、公式チャンネルで同時進行中の企画《弱くても入れ替われます》の最新動画がありましたので、こちらも合わせてご覧下さい。

『次のドラマは金田一』

《弱くても勝てます》もいよいよ終盤!最終回は6月21日です。

そんな中、気になるは次の土曜ドラマではないでしょうか。

次の土曜ドラマはあの《金田一少年の事件簿》シリーズということで話題になっていますね。

しかも、正式タイトルは

《金田一少年の事件簿N(neo)》

とのこと。

また、七瀬美雪役の川口春奈(19)さんが今回のドラマの内容について話をしていらっしゃる動画がありましたのでこちらも合わせてどうぞ。

→川口春奈、映画《好きっていいなよ》のイベントにて公開キス!

『まとめ』

土曜ドラマはいわゆる《ジャニーズ枠》と呼ばれる枠なのでしょうか。
嵐の二宮和也(30)さんの次は後輩にあたるHey! Say! JUMPの山田涼介(21)さんとのこと。
これは次の土曜ドラマの視聴率も気になるところですね。

ジャニーズで数字はまだ取れる!ということが証明できるのかどうかに注目です。